絶対にしてはいけないこと【ニキビ予防】

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絶対にしてはいけないこと【ニキビ予防】

TVや雑誌でもニキビについての予防方法が紹介されていますが、インターネット上ではさらにたくさんの情報が載っています。いろいろな方法を試してみて自分のお肌に合った方法を見つけている人もいるでしょう。

 

しかし、中には何度も失敗している人もいるはずです。失敗してお肌が荒れてしまわないように、絶対にしてはいけない間違ったニキビ予防についてみていきたいと思います。

 

もしニキビができても絶対に触らないこと!

つい触ってしまう人が多いですが、すでにできてしまったニキビやニキビになりそうなものには絶対に触らないようにしてください。手にはいろんな菌がついています。

 

そのままニキビに触ってしまうとその菌が移ってしまい、さらに悪化させることになるでしょう。

 

悪化してしまえばニキビ跡が色濃く残ってしまうこともあり、完全に消えるまで数年かかることもあります。新しいニキビを増やさないためにもニキビは絶対に触らないようにしてください。

 

そのまま放置はNG

「ニキビができてしまったらあなたはどうしますか?」という質問に対し、薬局でニキビ専用の薬を買う人と病院に行くという人で分かれますが、中には“何もしない”人もいます。

 

ニキビをそのまま放置することは絶対にしてはいけないことです。

 

また、対処法を詳しく知らないうえで適当なニキビ用のスキンケアを選び、間違った方法で使う人も少なくありません。まず、そのまま放置することはありえないことです。ニキビをあまくみていては後で困ることになります。

 

本当にキレイなお肌を保ちたいのであればすぐに対処しておかなければならないでしょう。
薬局で薬を買うのも良いですが、きちんとニキビについての基礎知識を得たうえで購入すること。

 

そして、正しい方法で使うことがニキビ予防の必須条件です。

 

どのような薬を使えば良いのかわからない場合は、皮膚科といった病院で本格的な治療をすることをオススメします。放置することはは絶対にしてはいけないことです。